作品概要:『悪女は婚約者を救いたい』
伯爵令嬢のリリーナローズは、自身の苛烈な性格が原因で婚約者のクリスロードから嫌われていました。しかし、ある日突然、前世の記憶を思い出し、自分が小説の登場人物であり、クリスロードが嫉妬に駆られた自身の行動によって破滅し、命を落とす運命にあることを知ります。
愛するクリスロードを死なせてしまう運命を受け入れられないリリーナローズは、彼を奇襲から救うことを決意します。そんな矢先、クリスロードから婚約破棄を突きつけられます。彼を守るためには身を引くべきか、それとも執着心に従うべきか葛藤する中、リリーナローズはクリスロードにある賭けを持ちかけます。
この作品は、星夜見天音氏が作画を、ごろごろみかん。氏が原作を手がけています。
▼コミック作品はこちらからお読みいただけます(コミックシーモア)
https://www.cmoa.jp/title/369386/
▼原作ノベルも絶賛配信中です(コミックシーモア)
https://www.cmoa.jp/title/1101332512/
インカローズコミックスについて

インカローズコミックスは、「原作小説の面白さをもっと多くの読者に伝えたい」というモットーのもと、女性向けジャンルのコミックを提供しているレーベルです。C&R社のオリジナルレーベルの一つとして、国内外にページ型マンガやタテ読みマンガを届けています。
C&R Creative Studiosと漫画LABO

C&R Creative Studiosは、ゲーム、映像、CG、Web、アニメ、広告、漫画、小説、建築、ファッション、XRなど多岐にわたる分野の制作開発チームを包括するクリエイティブ開発スタジオです。約2,000名のクリエイターが所属し、国内外市場を見据えた体制で進化を続けています。
https://crdg.jp/

その中でも漫画・小説制作部門である「漫画LABO」は、作画、線画、ストーリー、構成など、各分野の専門家が分業して制作する体制を確立しています。独自のマーケティングと組み合わせることで、多くのヒット作を生み出しています。オリジナルのコミックやライトノベルを複数ブランドで発行するほか、縦スクロール型コミック「Webtoon」やカラー化にもいち早く取り組み、国内だけでなく海外へも配信・販売ネットワークを拡大するなど、新たな電子書籍や書籍出版のスタイルに挑戦し続けています。
https://manga.crdg.jp/
その他の漫画LABO発コミック
漫画LABOからは、以下のような作品も配信されています。
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『伯爵様、どうか私を雇ってください! ~婚約者を奪った姉を祝福するなんて無理です~』

https://piccoma.com/web/redir_link/x/Njg3MA -
『聖女付きメイドは憧れの騎士に溺愛される』

https://www.cmoa.jp/title/359151/ -
『引きこもり夫人に転生したので、冷徹侯爵と離縁します』

https://booklive.jp/product/index/title_id/20172724/vol_no/001 -
『前世の罪と今世の罰』

https://www.cmoa.jp/title/346518/ -
『そんなことより猫が飼いたい ~乙女ゲームの世界に転生しました~』

https://piccoma.com/web/product/196519
C&R社のその他のオリジナルコミック「CCentertainment」

CCentertainmentは、中国や韓国のタテ読み作品の翻訳出版に加え、オリジナル作品の開発も手掛けるC&R社のコミックレーベルです。国内外のタテ読み漫画を提供しています。
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『ブラックブレイド・ゼロ』

https://piccoma.com/web/product/208761 -
『悪役令嬢に転生したけどなぜか神王に溺愛されています』

https://manga.line.me/product/periodic?id=S145555
C&Rグループのコミック
C&R社の韓国グループ会社CREEK & RIVER ENTERTAINMENT(CRE)も、IP戦略を強化し、オリジナルWebtoonを多数展開しています。
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『神に愛された子 黄金のグラティア』

https://piccoma.com/web/product/161651 -
『ビギナーなのに強すぎる!』

https://piccoma.com/web/product/113033
C&Rグループは、海外版権エージェンシー事業や電子書籍取次事業、オリジナル作品の開発・流通事業など、出版関連サービスを幅広く展開しています。今後も様々な事業・サービスを通じて、プロフェッショナルの生涯価値向上とクライアントの価値創造への貢献を目指していくとのことです。



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