第6話【編集長・家族への告白】あらすじ
第6話では、官能小説の地位向上のために協力をする条件として、編集長の玉川丈治(徳井義実)が家族に真実を打ち明けることを求めた人気作家・東雲妖子(早織)の秘めたる思いを、新人編集者・大泉ましろ(桃月なしこ)が解きほぐし、条件を撤回させました。

しかし、条件が撤回された後も、玉川は妻・瞳(遠藤久美子)と娘・由良(山本かりん)に自身の仕事を打ち明ける覚悟を決めていました。

一方、ましろも弟・蒼(倉須洸)の司法試験合格のお祝いのために、母・道代(遼河はるひ)と久しぶりに対面することになります。

ましろが母と弟を前に官能小説編集者になったことを言い出せずにいると、道代は知り合いのツテでましろに就職先を斡旋しようとし始めます。編集の仕事に一切理解を示さない道代に、ましろは思わずひどい言葉を言ってしまいます。その頃、玉川は不測の事態に巻き込まれていきます。

番組概要
-
番組名: 「令和に官能小説作ってます」
-
放送日時:
-
テレビ大阪 毎週水曜深夜24時~
-
テレビ愛知 毎週土曜深夜2時15分~
-
-
配信:
-
DMM TVにて独占見放題配信: https://tv.dmm.com/vod/detail/?season=3kqg33gep09tquiupq3n0xra
-
広告付き無料配信サービス「TVer」にて見逃し配信: https://tver.jp/series/sraknkz30z
-
-
主演: 徳井義実(チュートリアル)、桃月なしこ
-
出演: 髙畑遊、九十九黄助、内藤秀一郎、西野遼、早織、八木奈々、遠藤久美子、星田英利、遼河はるひ、倉須洸、山本かりん ほか
-
原案: 著:さとうユーキ 原案:フランス書院編集部『令和に官能小説作ってます フランス書院編集部物語』(フランス書院)
-
監督: 山口淳太(ヨーロッパ企画)
-
脚本: 我人祥太、池亀三太、灯敦生
-
オープニングテーマ: #Mooove!「アンチバキューマー」(#HASHTAG RECORD)
-
エンディングテーマ: パスピエ「DOWNTOWN GIRL」(NEHAN RECORDS)
-
チーフプロデューサー: 山本博紀(テレビ大阪)
-
プロデューサー: 石田雄作(テレビ大阪)、森永恭平(レプロエンタテインメント)、後藤和弘(灯)
-
話数: 30分×10話
-
制作: テレビ大阪/レプロエンタテインメント
-
製作著作: 「令和に官能小説作ってます」製作委員会
関連リンク
-
公式Instagram: https://www.instagram.com/reiwani_kannou
-
公式TikTok: https://www.tiktok.com/@reiwani_kannou
-
公式ハッシュタグ: #令和に官能小説



コメント